2009.10.25
1 名前: ノイズa(大阪府)[] 投稿日:2009/10/25(日) 08:41:51.77 ID:F9f0Djm0 ?PLT(12073) ポイント特典
◆ 唇震わす落合監督「巨人との差?何もない」…中日
中日の2009年は惨敗で幕を閉じた。再び屈辱にまみれたこの日、巨人との差を問われ、落合監督は「何もない」と唇を震わせて強がるのが精いっぱいだった。
巨人との圧倒的な選手層の違いは、短期決戦でも埋まることはなかった。
ただ、落合監督は今季の敗因を別のところに求めた。今春のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に12球団で唯一選手を出さず、批判されたことなどをにおわせ「思いがけない風が吹きっぱなしだった」と不満顔を見せた。
【ワロタ】 落合監督 「敗因はWBC辞退で叩かれたこと(唇を震わせながら」
http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/news/1256427711/
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2009.09.21

◆
World Baseball Cup – 2009 Australia vs Japan(2009.09.19)
日本、2次リーグでの敗退が決定
World Baseball Cup – 2009
Sep 19, 2009
at Bologna (Falchi)
Japan 0 – 5 Australia
Score by Innings R H
E
——————————————-
Australia……. 000 220 001
- 5 12 0
Japan…………… 000 000 000 – 0 6
0
——————————————-
【野球/W杯】日本、オーストラリアに0-5で敗れ1勝5敗、2次リーグでの敗退が決定
http://yutori7.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1253380820/
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2009.04.24
1 名前: ジシバリ(catv?)[] 投稿日:2009/04/24(金) 10:22:23.91 ID:oV4ZELIh ?PLT(12000) ポイント特典
侍ジャパンの勇姿にほれぼれ-。
大垣共立銀行系のシンクタンク、共立総合研究所(岐阜県大垣市)は23日、今年の新入社員が選ぶ「理想の上司」調査で、米大リーグ・マリナーズのイチロー選手が初の1位になったと発表した。
イチロー選手は連覇を果たしたワールド・ベースボール・クラシック(WBC)日本代表の中心選手として活躍。共立総研は「チームを引っ張る責任感とリーダーシップが好感度を上げた
」と分析している。
原辰徳監督も6位に入った。
女性は初めて3人がトップテン入り。
新入社員を男女別でみると、男性はイチロー選手が1位だが、女性はタレントの島田紳助さんがトップに。クイズ番組で若手タレントの才能を引き出す力が評価された。
調査は、取引先向けの新入社員研修会で実施し、1391人から回答を得た。
ソース:
中日スポーツ
理想の上司一位にイチロー 正直上司にイチローいたら絶対嫌になる
http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/news/1240536143/
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2009.03.29
1 名前: 第309輸送中隊(東京都)[] 投稿日:2009/03/28(土) 16:30:08.38 ID:09Wzkr6d ?PLT(12382) ポイント特典
WBC決勝の日韓戦に決着をつけたのは、延長10回2死二、三塁でマリナーズ・イチロー外野手(35)がヤクルト・林昌勇投手(32)から放った中前打だった。敬遠もやむなしの場面だけに、韓国では「サインの伝達ミスか」「林のサイン無視か」と物議を醸している。
26日夜に放送された韓国MBCの番組「100分討論-韓国野球を語る」。やはり議論は林の“真っ向勝負”の場面に集中した。韓国代表の金城漢主席コーチは改めて「金寅植監督は確かに真っ向勝負するなとサインを出した。誘い球で勝負して、イチローが引っかからなければ歩かせろと指示し、投手コーチが捕手にサインを送った。ところがなぜかカウント2-2から真ん中に変化球がいった」と釈明した。
金監督は「捕手が立ち上がってはっきり敬遠するように指示すればよかった。きっちりサインを伝達できなかったならば監督の責任。林は悪くない」とかばっている。
ただし、韓国野球委員会が発表した試合後の林のコメントは、「サインを見誤ったが、勝負したい気持ちもあった。誘い球が失投になった」と微妙なニュアンスだ。
さらにプロ入りから11年間、林の面倒を見てきたサムスンの金応竜球団社長は「林昌勇はわざと真っ向勝負した。現場にいなかったから100%は断言できないが、昌勇を長年見ているから分かる。『歩かせろ』のサインを出すとわざと中に投げて打たれたり、何回驚かされたか分からない。首脳陣は昌勇の性格が分かっていなかったのだろう」とし、林の意図的なサイン無視とみている。
【「後悔していない」表情晴れ晴れ】
林は韓国代表に帯同して米国からいったん母国に戻ったが、こうした経緯から国内では「戦犯は林だ」との非難も噴出。そこで27日に再来日した林を都内で直撃した。
--サインは正しく伝わっていなかったのか
「それについてはノーコメント」
--ファウルで粘られて決着は8球目だった
「5球目(真ん中低めに落ちる変化球。イチローはファウル)で勝負ができていればよかったのだが…」
--あまりやらない2イニング目の続投も影響したか
「それは関係ない」
--投球内容に満足?
「いや、最後は思ったようなボールがいかなかった」
--大会を代表する名勝負だったと思うが
「一言言うとすれば、もしこういう試合がまたあったら、同じように戦いたい。いい勝負でした。後悔はしていない」
真相は結局“藪の中”だが、韓国最高のクローザーを自負する投手が、日本を象徴する打者と相対してどんな感情を抱くかは想像に難くない。
仮にあの場面でイチローを歩かせて優勝しても、果たして「わが国が世界一」と胸を張れたか。いずれにせよ、世紀の対決を振り返る林の表情は晴れ晴れとしていた。
ソース:ザクザク
【WBC】韓国でイチローに打たれた戦犯投手への国家的イジメ始まる
http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/news/1238225408/
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イチローで勝負したのはベンチの指示ではないらしい
キム監督 “イチローは敬遠しろと言った”(Yahooの記事)
>「10回の表のピンチの際、送れとサインを送ったが、
> どうしてイム・チャンヨンが勝負をしたのか分からない」
>「(若い捕手である)彼が座るのを見て、サインが見えなかったのかもしれない」
>「(投手が)球に自身があったのかもしれないが、聞いてみないとわからない」
>ランナー1・3塁の同点状況だから走者を出して満塁を満たした後
>次のバッターと相対するのが野球で一般的な状況だったが
>イム・チャンヨンは勝負して決定打にあってしまった
>その上、次の打順には右バッターである中島だった
>監督の発言通りなら、イム・チャンヨンがサインを勘違いした
>可能性があるが、ベンチの指示を無視して、
>無理な勝負をして敗北を自ら招いた可能性も排除することができず、
>少なからず波紋を広げる見込みだ。
ファビョル所か、思った以上に冷静な分析をしていた韓国メディア
10回の表イチローと勝負 「なぜ?」
>「
その状況でイチローと敢えて勝負をしなければならなかっただろうか?」
>スポーツは結果をおいて言うが長らく惜しさが残る
>通恨の判断ミスだとするに値する
>5打数3安打を記録するなど良い打撃感を見せていた
>イチローはメジャーリーグでも最高の巧打者に数えられる
>特に球を打ち返す能力は他の追随を許さない
>1塁空いているうえ次のバッターは右である中島なので
>右サイドスローであるイム・チャンヨンとしては、
>敢えてイチローと勝負を固執する必要がなかった
>しかも延長戦・一点勝負だった.
>もっと理解できない点は、2点を奪われた後、
>続いた2アウト2,3塁から、3番青木を
>故意ファーボールで出したというのだ
リンク先は全部韓国のページです
2009.02.28
1 名前: すずめちゃん(東京都)[] 投稿日:2009/02/28(土) 22:07:07.32 ID:EEGxOYLF ?PLT(12345) ポイント特典

西武 002 010 040 7
日本 000 100 001 2
西武: ワズディン、岸、グラマン、長田、谷中、小野寺
日本: 岩隈、ダルビッシュ、内海、田中、小松、馬原、山口
本塁打: 大崎
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/baseball/wbc/2009/live/02/281_wbc.htm
【WBC強化試合】西武が侍ジャパン(笑)をフルボッコ 西武 7-2 日本
http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/news/1235826427/
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2009.02.24
オーストラリア 0 1 0 0 0 0 0 1 0 2
日本 0 2 1 1 3 0 1 0 x 8
勝:岩隈 負:コックス
オーストラリア: コックス、クロフォード、アンダーソン、ランドグレン
日本: ダルビッシュ、岩隈、岩田、小松、田中、馬原
1 名前: すずめちゃん(東京都)[] 投稿日:2009/02/24(火) 21:01:42.71 ID:lZlR37IE
?PLT(12382) ポイント特典
●2試合終えたら金融の勉強に戻る
この日、前日練習を公開した豪州代表は揃ってリラックスムード。本紙記者の姿を見つけたある選手は「明日のジャパンの打順はどんな感じ? 誰が先発するの?」と逆取材するなど、日本を研究している様子など全くない。
それもそのはずである。豪州代表の一部選手らは24日の試合前のスケジュールに家電量販店でのショッピングや大阪城見物が組まれている。さらに、メンバー構成を聞いてビックリだ。
初戦に先発する22歳の左腕、T・コックスは、WBC代表の1次候補にも入っていない大学生。昨季までレッドソックスのマイナーにいたが、母国の豪州リーグでもプレー。そこでMVPを受賞したため、監督がその“ご褒美”に先発に抜擢したという。
このコックス、日本での2試合を終えると、すぐに豪州の大学に戻り「ファイナンス(金融財政学)の勉強を続ける」
とこう言った。
「1週間ほど大学を休んで、この代表チームに参加しているだけなんだ。宿舎のホテルにはファイナンスの本を持ってきて勉強している。日本代表との戦い? こう言っては悪いけれど、僕はイチロー選手と対戦できればそれで満足。もちろん抑えられたら最高だけど、結果よりもやっぱり思い出になるからね」
野手陣のレベルもヒドイ。主力のJ・フーバー(元パドレス=26)、イチローの元同僚で現在豪州代表のC・スネリング(27)、強化試合第2戦に先発予定のD・モス(元ブレーブス=32)は元メジャー選手だが、その他はいわゆる「セミプロ」
。
主軸のひとりであるB・ライジンガー(31)はWBC代表候補には入っているものの、本職は「金鉱山労働者」
だ。
外野の一角を担うN・キンプトン(25)は普段豪州政府の職員として働いている。P・ブラッシングトン投手(25)も不動産会社に勤めるサラリーマンなのだ。
思わず「ヤル気があるのか」と突っ込みを入れたくなる。だが、こんな事情を聞けばそれも納得だ。
>>2以降に続く
日刊ゲンダイ (2009/2/24) ※記者自身が確認
【WBC】豪州代表メンバー 大学生、採掘士、政府職員、不動産会社勤務など
http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/news/1235476902/
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